MENU
  • 会社概要
  • 私たちについて
    • 代表メッセージ
    • スローガン
    • ミッション・ビジョン・バリュー
    • 社名とロゴに込めた想い
  • サービス
    • ROOMS
    • SPOKES
  • Room key
  • 取り組み
    • SDGs
    • 知的財産への取り組み
    • ISOについて
    • CSR(企業の社会的責任)について
  • お知らせ
  • 採用情報
  • お問い合わせ
logo

株式会社Bloom Act(ブルームアクト)

茨城県つくば市竹園1-6-1
つくばビルディング
(旧名:つくば三井ビルディング)

株式会社Bloom Act(ブルームアクト)
  • 会社概要
  • 私たちについて
    • 代表メッセージ
    • スローガン
    • ミッション・ビジョン・バリュー
    • 社名とロゴに込めた想い
  • サービス
    • ROOMS
    • SPOKES
  • 取り組み
    • SDGs
    • 知的財産への取り組み
    • ISOについて
    • CSR(企業の社会的責任)について
  • ニュース
  • お問い合わせ
Room Keys
株式会社Bloom Act(ブルームアクト)
  • 会社概要
  • 私たちについて
    • 代表メッセージ
    • スローガン
    • ミッション・ビジョン・バリュー
    • 社名とロゴに込めた想い
  • サービス
    • ROOMS
    • SPOKES
  • 取り組み
    • SDGs
    • 知的財産への取り組み
    • ISOについて
    • CSR(企業の社会的責任)について
  • ニュース
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. News
  3. SPOKES
  4. JR東海が資料動画化サービス「SPOKES」を導入。社内案内・業務説明の動画活用による業務効率化を推進

JR東海が資料動画化サービス「SPOKES」を導入。社内案内・業務説明の動画活用による業務効率化を推進

2026 2/25
SPOKES ピックアップ
2026年2月25日
JR東海が資料動画化サービス「SPOKES」を導入。社内案内・業務説明の動画活用による業務効率化を推進

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

株式会社Bloom Act(代表取締役社長:髙野 峻、本社:茨城県つくば市)は、東海旅客鉄道株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:丹羽 俊介、以下 JR東海)が資料動画化サービス「SPOKES」を導入したことをお知らせいたします。
PowerPoint資料をアップロードするだけで、撮影・録音作業を行うことなく、誰でも簡単にナレーション付き動画を作成できる「SPOKES」を通じ、説明業務および情報伝達の強化と効率化に寄与いたします。

SPOKESの導入背景

JR東海では、業務内容や制度、各種取り組みに関する理解促進を目的として、多くの教材・説明用動画を制作・活用してきました。

一部の業務においては、LMSに内蔵された動画教材化サービスを活用していたものの、多くは資料をもとに音声を吹き込む形で動画を作成しており、一定の品質を保った情報発信が可能である一方、動画制作に関わる作業が継続的に発生し、内容を更新するたびに音声の再収録や編集作業が必要となるなど、制作・更新にかかる負担が大きくなっていました。

こうした状況を踏まえ、動画活用を前提とした情報発信・教育のあり方を見直し、制作・更新プロセスの効率化と運用負荷の軽減を図る手段として、資料動画化サービス「SPOKES」の導入を決定しました。

SPOKESが選ばれる理由

デジタル化の進展により、企業における情報発信や業務説明の在り方は大きく変化しています。こうした変化を受け、正確性と分かりやすさを両立した情報提供の重要性が、ビジネスシーンにおいて一層高まっています。

ビジネスシーンの動画活用において、SPOKESが選ばれる理由は以下の通りです。

  • PowerPoint資料をアップロードするだけで、撮影・音声収録を行うことなくナレーション付き動画を作成できる
  • 動画制作の専門知識を必要とせず、誰でも容易に動画作成できるユーザーフレンドリーな操作性
  • ナレーション付き動画による説明内容の標準化により、情報伝達のばらつきを抑制
  • 動画の修正をリアルタイムに反映でき、制度改定や業務内容の見直しにも柔軟に対応可能
  • 視聴者が目次や選択肢を操作しながら、自身に必要な項目のみを視聴できるため、一方通行ではない分かりやすい情報提供が可能
  • 紙の資料では把握できなかった「誰が・いつ・何回・どの部分を視聴したか」といった視聴ログの可視化が可能

SPOKESは、動画制作・運用における「高い」「難しい」「修正ができない」といった従来のボトルネックを払拭し、ビジネスシーンにおけるあらゆる説明・案内に寄与できるよう今後も努めてまいります。

・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000220.000044763.html

・SPOKES サービスサイト
https://www.spokes-online.jp/

サービスに関するお問い合わせは、こちらよりお願いいたします。

News記事一覧へ戻る
SPOKES ピックアップ