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株式会社Bloom Act(ブルームアクト)

茨城県つくば市竹園1-6-1
つくばビルディング
(旧名:つくば三井ビルディング)

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リコージャパン株式会社が資料動画化サービス「SPOKES」の利用をスタート

2026 4/02
SPOKES ピックアップ
2026年4月2日
リコージャパン株式会社が資料動画化サービス「SPOKES」の利用をスタート

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

株式会社Bloom Act(代表取締役社長:髙野 峻、本社:茨城県つくば市)と、リコージャパン株式会社 (代表取締役 社長執行役員 CEO:笠井 徹、本社:東京都港区)は、資料動画化サービス「SPOKES」を通じ、動画活用によるカスタマーサービス向上を目的としたPoV(価値実証)を開始したことをお知らせいたします。

事前の撮影・録音作業を行うことなく、PowerPoint資料をアップロードするだけでナレーション付き動画を作成できる「SPOKES」を活用することによって、コンテンツの制作効率を向上させて、場所やタイミングを問わない、お客様のご興味に応じたRICOH Smart Appsの情報を提供していきます。

SPOKESの導入背景

RICOH Smart AppsではこれまでWebサイト、資料や動画などを通じてサービスの特長や価値を発信してきましたが、「情報は用意しているものの、お客様が本当に知りたいポイントにたどり着けているのか」という課題意識を持っていました。

特に、

  • お客様がどの情報を選び、どこに関心を持っているのか
  • どの内容が理解促進や検討につながっているのか

といった点を、従来のWebコンテンツだけで把握することには限界がありました。

こうした中でRICOH Smart Appsが着目したのが、視聴者自身が関心のある情報を選択しながら閲覧できる「インタラクティブ動画」という手法です。

インタラクティブ動画は、視聴者が「見る」だけでなく「選ぶ」ことができ、お客様の関心領域をより深く理解できる可能性があると考えました。

PowerPoint資料を起点に、比較的容易にインタラクティブ動画を制作できるSPOKESは、RICOH Smart Appsの既存のコンテンツ制作フローとも親和性が高く、新たな情報提供のかたちを検証するPoVに適したサービスであると判断しました。

SPOKESの評価のポイント

RICOH Smart Appsは、SPOKESを活用したインタラクティブ動画を通じて、主に以下の点を評価ポイントとして検証を進めています。

まず、視聴者が関心のある情報を自ら選択しながら閲覧できる体験を提供できる点です。従来の資料や動画では難しかった「必要な情報だけを効率的に確認できる」体験により、お客様の理解促進につながる可能性を確認しています。

次に、視聴者の選択行動を通じて、関心領域を可視化できる点です。どの情報が選ばれ、どの内容に関心が集まっているのかを把握することで、今後のコンテンツ改善などに活かせる手応えを得ています。

・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000229.000044763.html

・SPOKES サービスサイト
https://www.spokes-online.jp/

サービスに関するお問い合わせは、こちらよりお願いいたします。

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